人の目が気になるんです。

自分は肌悩みとは無縁だと思っていました。ラントゥルースは販売店で市販されている?話題の美容液の購入方法から効果口コミまでを全暴露!

そこまで周りに見られることを意識していないし、顔は昔から変わっていないので多少ふけてもわからないのではないかとおもっていました。ところが、肌のたるみが、目に見えてわかるようになってきました。それも、目の下のそばかすや、ぽつぽつといったあれがしっかりと目に見えて人目線で考えた時に、ないな、これはって感じます。

若作りをするのはまちがっている、というか、なんかひねくれているように感じます。でも、何も対策もしないのはもっとちがうなっておもいます。

ならどうするか、内側から輝く方法があればいいなって思います。なんて難しいことなんだろう。」それって肌の表面だけの問題ではないんだろうなって気がして。根本的に変えていかなくちゃってところがありますよね。

しかも、それを具体的に言語化するってなると、何が問題点なのかがわからなかったりする、そういう哲学的なるーぷにはいるのはわたしの特徴だな、でもこうして考えることで独自の見解が生まれたらそれはそれで個人的には満足です。そういう自己満足の前にはだのつやかん、欲しいは、肌改善どうにかしたいなって感じますよ。これ、切実になりつつある願いです。

産後のバストサイズが1カップダウン

1年前出産をしました。http://youkounkoun-radio.com/

妊娠前は自分のバストにあまり悩みはなく、サイズも形も可もなく不可もなく・・・。特別いいところもなければ悪いところもない印象でした。

妊娠中はやはりほかの方同様にサイズアップしはっきりと谷間もできてとてもうれしかったです。

しかし様子がおかしくなってきたのが産後半年をすぎてから・・・

子供が母乳を飲む量が減ってきたのが発端となったのか徐々にサイズダウン。

掌にすっぽりと収まるくらいまでになってしまい、形も左右が離れたような形になってしまいました。

調べると授乳期間中にすぐに授乳できるようにキャミソールブラや授乳

ブラなどとにかく胸を支えない下着をつけていたことが最も大きな原因のようです。とは言っても普通のブラや育乳ブラなどは締め付け感が強くおっぱいが張ってしまうので、いったいどうしたらいいの!?という状況でした。

子供も1歳を過ぎ卒乳ご慌てて育乳ブラを購入。

その時にバストサイズを測ると妊娠前はDカップあったのがギリギリBカップしかなくとてもショックでした。産後の胸の悩みは尽きないですが、いまは他のママの口コミが高いナイトブラなどを着用しています。

これ以上大きくとは言いません。せめてサイズダウンしないようにできる努力を続けます。

隙間時間を利用した究極の引き締めダイエット

ダイエットするぞ!と意気込んでみたものの、わざわざ時間を作ったり、どこかに通うとなると、とてもおっくうになり、続かないなんてしょっちゅうありますよね。そこで試しに少しだけとやってみたのが、隙間時間がある時だけ、気づいた時だけするダイエットでした。

ラクルルを数ヶ月間飲んだ私の口コミ!痩せるか痩せないか効果を検証!

気が向いた時にできるので、とてもやりやすいと思います。結論から言うと、気づいた時にお腹を引っ込める。歯磨き中にスクワットや足上げ運動をする。食器洗いをする時につま先立ちをする。立ち上がる時に伸びをしつつ軽くストレッチをする。寝る時に腹筋を10回する。基本はこんな感じになります。たくさんしているようですが、ほんの少し動くついでに足すというやり方です。

一つ一つの動きに対してゆっくり負荷をかけてみたり、しんどくてつらい時は緩やかにしてみたりと、自由が効きます。真面目にダイエットをかんがえていれば、そこまで手を抜こうとは思わないと予想されるので、ある程度、きっちり取り組めるのではないでしょうか。ポイントは、なんといっても「継続」することです。すこしの運動でも継続することにより、格段にその効果は上がると思います。急がば回れだと思いますので、ぜひ生活の中での隙間時間を活用してダイエットに取り組んでみましょう。

マスク生活でかわる毛穴悩み

みなさん、マスク生活もそろそろ1年になりますが慣れましたでしょうか?シルクリスタの効果と口コミ評価!

私はまだ慣れず肌トラブルが続いております。どうしてもにきびができたり、赤くなったりしますよね。

その中でも最近気になる悩みが「毛穴」です!

もともと鼻まわりの毛穴を気にする方は多かったように感じますが、マスク生活では頬の毛穴が気になりませんか?

それも、黒ずみではなく「開き」が気になるようになりました。

調べてみたところ、マスクをしている間にマスク内で湿度がこもり、毛穴が開いてしまうことが原因のようです。

その後、飲食やうがい等によりマスクを外すことで突発的な乾燥を引き起こすことで毛穴が開ききってしまいます。

たしかに汗腺の少ない目元周りの毛穴トラブルは気になりませんよね。

この毛穴の開きを改善するには日々のケアがとても重要です。

洗顔では優しく洗うのはもちろんのこと、ふきとり化粧水の導入はいかがでしょうか。

洗顔後、コットンにふきとり化粧水をとり、目や口まわりを避けて優しくコットンをすべらせてみてください。

毛穴汚れはまた別の対策が必要になりますが、開きの場合は日々ケアすることで肌質が改善されていきます。

手軽で簡単に始められるのでぜひやってみてくださいね。

手の甲の悩み

手肌はきれいな方が良いです。年を取ると手の甲に血管が浮き出やすくなります。特に太っている人より痩せている人のほうが手の甲に血管が出やすくなりますよね。毛細血管の話しではなく太い血管の話しですよ。

nicoせっけん

この太い血管が手の甲に現れます。そうするとものすごく年を取った手に見えるんですね。痩せていて体脂肪が少ない人は手の甲の脂肪も少ないのでますます血管が出てきます。

手を心臓の位置より上にすると血液の流れ方から血管が出にくくなるので、心臓より下の位置で血管がどのくらい出ているか確認してみてください。痩せ形の人やスポーツを毎日のようにやっている人は特に血管が浮き出ていると思います。

わたしは痩せ形ですしスポーツを毎日のようにやっているため体脂肪が少ないです。ですので自分でも気になるくらい手の甲に血管が浮き出てきます。そんな時自分の手を見るのがつらくなります。すごく年を取った手に見えるから。

対策としてハンドクリームを使っています。それも安いハンドクリームではなく肌がふっくら若返ったように見えるハンドクリームを使っています。コエンザイムQ10という肌に良い成分が入ったハンドクリームは肌を少しふっくらさせてくれます。

大きなほくろ

私の長年の顔の肌の悩みのひとつに、左ほほにある大きなほくろです。http://www.turnitupbigtime.com/

ほほのど真ん中に存在し、大きさも目立つ大きさで、子供のころからそれにちなんだあだ名をつけられてからかわれたり、自分にとって非常に長年のコンプレックスとして付きまとってきたものです。

両親にも何度か相談したり、学生の頃に美容整形にて除去する事も考えました。

ある日、場所は違えど同じように大きなほくろと付き合っている方とお話をする機会がありました。

話題はその話とは全く違い仕事関係の話で会う事になった方でしたが、趣味や性格が合ったので、プライベートでも食事などをする仲になりました。

深く付き合っていく中で、やはり私と同じようにその方も大きいほくろで人生の中で色々な苦行を強いられた過去がありました。

しかし彼はほくろに感謝していると言いました。

何故ならこのほくろのおかげで顔をすぐにお客様に覚えていただけるというメリットがあると言いました。

私は過去何年にもわたって苦しめられてきたほくろについてそんな前向きに考える彼を尊敬するとともに、この人生の相棒ともいえるほくろを忌み嫌って悩みぬいてきた自分を恥じるようになりました。

今では多少悩みではありますが、この自分のほくろと付き合っていく方法を考えています。

ダイエットを無理なく成功するために

「ダイエットをしても長続きしない」そんなことで悩んでいる人もいるかと思います。私もかつてダイエットをして長続きせずに終わり、結局リバウンドしてしまった苦い思い出があります。ですがダイエットを無理なく長期間続けることに成功した体験とそれからの心掛けについて解説していきます。

ベルミススリムタイツのむくみへの効果を徹底レビュー!私の口コミ評価を紹介

 まず始めたのは散歩です。当時の体重が約90kgだったこともあって、少し歩いただけで息切れがするということがほとんどでした。そこで思いついたのが「散歩」です。やり方は単純で、まずは自分の家の周りを10分程度歩くことから始めました。費用も掛からず、運動靴とジャージがあれば誰でもできます。私の場合は荒天でない限りは歩くと決めていました。そこから少しずつ距離を伸ばしてみようと思い、家の周りから近所の公園や小学校など少し遠い場所にも歩けるようになりました。現在は冬季で雪も多く休んでいますが、散歩はお金はかからずに自分のペースで無理なく始めることができておススメです。

 散歩の次に行ったことは「自宅の草取り」です。草取りは腰や膝、足腰など体全体を使って動くので少し作業しているだけでも汗が出ました。自宅なので誰の目も気にすることなく手軽に取り組むことができます。また草を取った前後でどれだけ綺麗になったのかも実感できるので、やりがいがあります。

 散歩と草取りに慣れてきたら、軽い10分程度のダンスを1日1回行いました。やり始めたころは息切れや途中で辞めることもありました。しかし10分出来なくても大丈夫です。毎日少しずつ行うことで手順を掴めるようになり、次第に踊らないと物足りないと思うようになります。そこから少しずつ1回から2回、3回と自分の無理のない範囲で数を増やしていきます。大切なことは1日数分でもいいので取り組む時間を作ることです。

 散歩と草取り、ダンスを自分の無理のない範囲やペースで続けた結果、およそ1年で31kgのダイエットに成功しました。毎日無理なくコツコツとが長期間のダイエットを成功させるための秘訣だと思います。

ストレスと便秘はダイエットの大敵

ちょっと汚らしい話ですが、快便とダイエットは切っても切れない関係にある事は確かです。

私自信がそうでしたが、ストレスが溜まり便秘がちになっていた頃は、お腹にガスが溜まり易くなってしまうだけでなく、見た目にもお腹がぽっこり膨らみ、中々ダイエットの効果を実感出来ないものでした。

もちろんお腹の中に多くの宿便が溜まっていれば、その分体重も増えますから、余計にダイエット効果を感じにくくなってしまいます。その結果に対してガッカリし、イラつき、余計にストレスを溜め便秘を酷くしてしまう・・・そんな悪循環がしばらく続いていたのです。

便秘や宿便の解消がダイエット効果に直結すると知り、食事内容やバランス、エクササイズの方法を徹底的に改善した結果、お腹周りがどんどんスッキリしていき、大変嬉しかった事を覚えています。

もちろん日頃のストレスへの対処法も欠かせませんでしたが、こちらは忙しい業務からちょうど外れたタイミングに当たっており、ラッキーだったかも知れません。

いずれにせよ、ダイエットにストレスや便秘は大敵。普段からそれらを上手く解消出来る自分なりの方法を見出していた方がダイエットも捗ると思います。日常を忘れお腹や下半身の運動をこなすなら、思い切ってアウトドアに挑戦し、無心になって野山を歩き回ってみるのもいいかも知れません。

「無理に食べないダイエット」で-10kg成功!

ご飯は1日3食しっかり食べることが理想とされていますね。

ただ、1日3食が世間の当たり前になっていることで、お腹が空いていなくても無理にご飯を食べている方はおられませんか?

私は大学生になって一人暮らしを始めてから体重が+5キロ増えてしまいました。実家で暮らしていた時と同じように1日3食の生活で、かつコンビニ食や外食で済ませており高カロリーな食事になっていたので当たり前ですね。。。

そこから、体重を元に戻すだけではなくさらに-5キロのダイエットに成功しました!そのダイエット方法とは、「お腹が空いていないときは無理に食べない」ということです。

そんなことで、と思われてしまうかもしれませんが、まず1日3食食べなければいけないという概念を無くすことが大切です。お腹が空いたときにおいしいものを腹8分目まで食べるということを意識しましょう。このダイエットの良いところは、ダイエットによるストレスがないという点、また、自然と胃が小さくなって食べる量が少なくなるという点です。「量より質。」自分が食べたいと思うおいしいものを食べられるのでストレスはなく、今までよりも食べる量は確実に減るので胃も小さくなります。私自身も-10キロのダイエットに成功してから、リバウンドすることなくキープすることができています。

ちょっと意識を変えるだけで気軽にチャレンジできるダイエットです。短期で結果を出すことは難しいですが、長期的なスパンで考えると必ず成功しますよ。

ぜひあなたの意識を変えてみてください。

痩せるために、まずは継続

私は在宅時間が増えたことにより運動する機会が減りました。その結果、お腹周りの贅肉が増えてしまいダイエットを決意。一ヶ月みっちり取り組んだ結果、痩せることに成功し免疫も強くなることができました。

私が何に取り組んだかというと「糖質制限と筋トレ&有酸素運動を定期的にする」です。なぜ、痩せれたかというと単純に筋トレをすることによって筋肉がつき代謝が上がり贅肉がつきにくくなります。

そして有酸素運動(30分ランニング)で脂肪燃焼することにより痩せることができました。

筋トレの初め2週間はとてもキツいですが、続けていくことにより日に日に慣れていき回数も多く出来るようになります。そしてお腹周りが徐々にスッと細くなっていくのを実感できるので継続することができました。

その変化していく自分の姿をみていくと、モチベーションが上がると思います。

ただし、メリットだけではなくデメリットもあります。それは、食べたいものが食べられないストレスです。食べられるものを制限することにより、たまに甘いものが食べたい!ジャンクフード食べたい!となっても食べられません。そこはグッと乗り越えなくてはいけません。最初の数日間は我慢できても、後半は本当に辛い。。。しかし、一定期間を過ぎると不思議とその食欲がなくなっていき、身体が慣れていきました。

痩せた経験を一度すると、これからも続けていこうと思えるので挑戦して良かったです。そして筋肉をつけるとご飯を抜いて痩せるより、リバウンドがしにくいのかなと思います。辛かったけど続けて良かったです!

継続するのが大事だと実感したので、みなさんも目標期間を決めて取り組んでみるといいかもしれません。

私が行ったダイエット法は主に2つあります

私が行ったダイエット法は主に2つあります。

ひとつはもやしスープダイエットで、夜ご飯をもやしスープに置き換える方法です。私はそこまで体重の数値には過敏ではないため毎日ではなく1週間に2、3日これを行っていました。

もやしスープはとても簡単で、鍋に水を入れ沸騰させ、そこにコンソメキューブともやしを入れ、2〜3分まてば完成します。とても簡単でおいしい上に値段も安いのでとてもよかったです。どうしてもお腹が空いてしまう夜中の間食にももってこいでした。

もうひとつのダイエット法が、YouTubeでオススメされている筋トレ動画を見ながらそれを実際に行う事です。

YouTubeにはたくさんの筋トレ動画が上がっていてお腹周りに特化した筋トレメニューや足回りに特化した筋トレメニューなどその人にあった筋トレメニューを探せるのでとても重宝しました。

私は体重よりも足回りの脂肪をどうにかしたかったのでふとももやふくらはぎ痩せの動画を1日2本、30分を目安におこなっていました。また、スキマ時間に思い出したやら行うようにしました。

これらのダイエットを2ヶ月程しているおかげか、ふとももの隙間が以前よりできたようにおもいます。マイナス4センチを目標に今後も続けていこうと思います。